鯱子の日記(案)

日記と長めのツイートです。

夜道の背後からくる人

今日は会社の人と急遽飲みに行ってきました。

私はあまり飲まなかったんですけど、先に始めていたおじさん達が既に良い塩梅になっており。中盤から参戦したけど、最後には1人のおじさんがベロベロになってた。で!席が近かったせいか、やたら触ろうとしてくる。腕とか手とか肩とかね。もう辞める職場だけど、さすがに「おい、触んなハゲ」とかは言えないんで、さりげなく逃げてたんですよ。駅のエスカレーターとかもやたら距離詰めてきて焦った。いつものことなのかわからないけど、誰も助けてくれないしw くそー。。。

そんな感じで、いつもよりもナーバスな気持ちだったんですよ。電車も満員で、おっさん達に囲まれたくなくて、ひたすら「触んじゃねーぞ」感を出してましたし。

だから、駅から家に帰る途中、大通りから少し暗い脇道に入って数メートルのところで、後ろに気配を感じたんです。女の人の気配じゃなくて、完全に私に近づいてきてるって思ったんで、振り向いて顔見たら知らないおじさんで。見た瞬間怖いと思ったけど、すれ違いざまに「すぐそこ(家)なんです。」って言われて、私の勘違いなのがわかったのでした。

 

はい。すみませんでしたー!

 

でも、ここで分かっていただきたいことがあるんです。

もしこのおじさんがマジストーカーだったら、マジ痴漢だったらどうするんだっていうことなんですよ。このおじさんは不快に思ったと思いますよ。「誰がこんな年増ババア!!」って思うでしょう。思ってください。何かあった後では遅いから、先に疑ってるんです。ごめんなさい。

 

前にバンコクで水上マーケット詐欺にあったんですよね。ボート代めっちゃボラれるっていうやつ。(また機会があれば詳しく書くね)それで、海外で日本語で話しかけてくる外国人は信用しちゃいけないって学んだんです。もちろん、日本語を知ってて本当に親切心で話しかけてくれる人もいると思うけど、騙しにくる人の方が多いから警戒した方が良いし、関わらないようにする方がいいって教えてもらったんです。

 

だから夜道で前を歩いてる人がいきなり早歩きになっても、そういうことなんで!

 

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写真:今日じゃないけど夜道感

 

最近、人に自慢したいことが色々あるんだけど、友達減らしそうだから今度からブログに書くことにします。

 

今日は眠いからまた今度。

コンビニ行くスタイルで歌舞伎に行くよ

歌舞伎座へ行ってきたんですが、夜の部を見るなら銀座界隈のホテルをとって行くのが最高!だったのでご報告です。

コンビニ行く感覚で歌舞伎座行くんですよ。全部荷物置いて。超身軽!クラブもバッグ持たずに財布とスイカと携帯だけ持って行くのが好きなんだけど、同じ感覚で行けて良かった。次の日は築地で朝ごはんコースね。これでツアー組みたい。難点を言うなら、温泉がないところ。銀座と築地の間に温泉沸かないかなあ!今回は親同伴だったんでビジネスホテルをとったけど、銀座〜築地界隈って意外と綺麗なカプセルホテルとかホステルもあってお手頃。そっちに泊まりたい。

 

と、いうことで…母が歌舞伎好きなので便乗してきました!見たのは「瞼の母」と「楊貴妃」で、自力ではなかなか歌舞伎は見れないので、いつもラッキー☆と思ってついてってます。

市川中車坂東玉三郎が出てて、見応えばっちりでした!といっても、歌舞伎はまだ3回目で、よくわかってない部分が多い。。毎回イヤホン解説を借りてるんだけど、「楊貴妃」は解説なしにはわからない感じだった。踊りがメインなのかな?あと琴と歌があるんだけど、歌は聞き取れて意味がわからないと、何の踊りしてるかわからないぜ。。「瞼の母」は、母と行ったこともあいまって涙腺刺激されまくった。母親の気持ちもわかるし、息子の気持ちもすっごいわかるから切ない。中車と玉ちゃんのやりとりで笑えるところもあって、すごく見やすかった。たぶんこっちは解説なくても内容わかりそうだった。

そうそう幕間に食べるお弁当。個人的には、歌舞伎座のお弁当屋さんは普通ッスね。有楽町駅から歌舞伎座の間までにいろんなデパートがあって、そのデパートの地下にはいろんなお惣菜やお弁当があるので、そういうところで素敵なお弁当を買った方が良いのでは。とはいえ、また今回も歌舞伎座で買いました。歌舞伎座の地下にはお土産コーナーも充実していて、タリーズも入ってて待ち時間にも良いし、場内で貸し出ししてるものと同じイヤホンガイドも借りれるんです(返却場所は同じ場内でOK!)。あと暖かい(大事!)

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舞台に近い席だった

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次の日は築地本願寺に参拝してから

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築地の海鮮丼が朝ごはん。最高!

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とどめの

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蒸し牡蠣!!!

 

お腹いっぱいになったし、朝から活気ある築地(とはいえ場外)を散歩したら人混みで疲れたので、GINZA SIXの蔦屋書店とスタバで休憩。優雅。

 

さて、まとめると

・チケットを取る

・銀座〜築地の間にホテルを取る

・チェックイン後、荷物を置いて出発

歌舞伎座へ行く前にお弁当、ガイドを調達

・歌舞伎を楽しむ

・早く帰って寝る

・朝ごはんは築地

・お茶は銀座シックス

そういうことです。優雅ッス。

 

 

以降、のろけっていうか、最近のホニャホニャした、後から読んだら「キモい…削除するか…」って対象になることを書くよ!

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芸術の秋ってやつ

この写真をアップするのに初めてAirDrop使ったんですけど、iPhone未来すぎる。iPhone同士の同期もやばかったし今度書こう。でも、もっと私よりうまく書けてる人の記事見つけてリンク貼ろう。そうしよう。

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先日、写真美術館へ行ってきました。大人の飲み会の前に軽く美術館寄っちゃうスタイルっす。

 

見たのは2階の長島有里枝展で、最終日の午後に行った。3階も他の展示やってて、シアターでは映画もマシュー・バーニーだったからか、展示室も結構人が多くて、スライドショーもキャパ超えしてる感じの人の多さだった。でも見やすいスライドショーでみんな見ちゃうのもわかる。あれはちょっとフリードランダー感。

全裸の家族写真とかが、生々しいようでそうじゃない、なんか妙な雰囲気だった。縁みたいなのがわかるような、そんな感じ。やらしさはないかな。子供の時、全裸で写真撮られてても何も気にしないような、家族だから良いのか。ご両親も全裸なのがスゲーなって思ったけどどんな家庭なんだろう。

あと元旦那さんはケースに入ってて、ちょっと他とは別の扱われ方をしてるような気がした。それはそれで大事っていうような。

写真を通して、自分自信についてと、自分と他人の関係性みたいなのを考えてるのかなーって思った。デス妻に出てくるrelationshipってやつだな。そのまんまなんだけど。

 

女性写真家って結構いっぱいいて、野口里佳とかの作品と混同しちゃう。これは不勉強なだけか。

本当はトークイベントも行きたかったけど行けなかった。行けたらもっとよく理解できたかも。

 

こうやって美術館とか人の展示見て、勝手に色々思ってあーだこーだ考えることは良いことだね。何も思わない展示が一番ダメなのかも。あれはなんだったんだ…でも良いから色々考えるようにしよう。そうだ、インスタバエしてるだけじゃダメなんだ!

私の近々な予定としては、学生時代の友達と銀座のギャラリー行くのと、年下の子と美術館行くのと、1人で仏像(?)彫ってきまーす。木彫楽しみである。

 

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昨日は、友達とラムしゃぶしに行ってきたっす!女2人で死ぬほど食べた。1人1羊は食べたんじゃないかな。嘘だけど。でも美味しい。軽くて痩せそう。太るんだけど。昨日はもうしばらくラムしゃぶはいらないと思ったのに、また今日も行きたいと思う。あの店はタレの種類あればもっとたくさん食べれるんだけど、きっと色々計算しつくされてるんでしょうね。

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液状化調査してるらしい。液状化。。

 

良い子は早めに寝ましょう。おやすみ

異性じゃなくて、ただのおじさんだった

↓これあるあるいるいるすぎてやばい

bambi-yoshikawa.hatenablog.com

 

ところで、おじさんおばさんって何歳からだと思いますか?私は26才のときに30代イケメンから「ババアw」って言われてから、ババアと自覚しています。職場の27才は若いなーと思うけど29才ぐらいからちょっとおじさんおばさん感を感じてます。

 

数年前にやってたバイト先のおじさんが、(私が)辞めて、もう忘れた頃たまに連絡してきてしんどいなって思ってたの思い出したw 最初は返信してたけど、めんどくさくなってひたすら無視してたら、今度は勝手にキレて、今は疎遠で万々歳ッス。私と同世代の性格良くてスポーツマンなイケメンの名前を出して、飲み会しようとしてきてめんどくさかった。若い子に囲まれたいおじさんだったのかな。仕事中もやたら絡んできてめんどくさかった。でも無視するのは可哀想だと思って話してた。これがいけなかった?一緒にバイトしてた美人は、サバサバした性格なせいか、私よりもシフト少なめだったせいか、そこまでしつこくされてなかった。もしかして美人すぎてあんまり話かけられなかったのかな。私に失礼だぞ。

 

よくよく考えると、私はおじさんに対してうまく距離とれなかったことが多かったかも。おじさんと親しくしようとしたけど、おじさんとして!友達未満なつもりなのに、妙に好意を持たれていて、しかも女性として見られてるっぽかった。ちげーから。異性として見てないんで。勘違いしないで欲しい。周りに「俺の女」と吹聴しないで欲しい。「抱きしめたい」とか。違う違う!おじさんの距離感が本当にわからない。2人でご飯行ったこともないどころか、2人きりで話したことすらないじゃん。おい。

 

とはいえ、おじさん全員がそうではなくて、うまく距離とれる人というか、安易に本気にしないというか、ちゃんとしたおじさんがいるのも事実。毎回ご飯奢ってくれて、悩み相談に乗ってくれるだけの良いおじさんもいるのです。一応警戒してるけど、絶対そういうことないから信頼できるおじさんだ。

 

今から本題なんですけど、この秋、2つ年上の人と知り合ってちょっと良い感じかも?って思ってたところ、私が「おじさんLINEごっこ」にはまってしまい、2つ上のおじさんと私(BBA)で「おじさんLINEごっこ」してたんだけど、やっぱり本気のおじさんは「ごっこ」を超えた本物感があって。素でLINEしてきてもかなりおじさん度高くて、だんだん拒否感出てきちゃったんですよね。「おはよう!元気?今日も仕事がんばろうね」的なやつ。この連絡に内容ないですよね?もっと面白いこと言えないのかな。用事ないのかな。めんどくさ。って思っちゃうんですよね、私。

最終的には体臭がきつくて無理っていう生理的にダメなやつだったんですけど。性格もひねくれてるしな。(最初はそのひねくれてるところが合うかもって思ってたが)

思えば、趣味が似てるから知り合ってすぐ、よく会うようになっちゃって、ずっとちょっと距離置きたいと思ってたけど、なかなか距離も時間も置けずにきちゃったのが良くなかった。しかもおじさんが早まって「付き合おうか?」みたいな若干上から目線なこと言ってきたのもイカン。私はもっと直球に言って欲しいタイプじゃよ?

 

週末、その彼と会う予定があったんだけど早めにキャンセル願い出た。オブラートに包んだつもりで「元彼がまだ好き」って断ったんだけど、もっとマシな嘘をつけと返事がきたんですけど、嘘ではない件。言い方間違ったかな?おじさんも忙しいからもういいって書いてあったので、これで心置きなく削除できるね。連絡断つタイミングを見計らってるところです。

 

昨日の午前中までは、元彼がより戻してくれるならいつでも戻りたいと思ってたけど、年下の子とデートしてきたらキュンとすることあって、なんだよあいつかわええやん(いきなり関西弁)となってます。結婚した友達とかに「もうこの歳になってときめきなんてない」と言われて、そんなものかなーさみしいなーと思ってたけど、ババアでもときめけそう。温泉とか一緒に行きたいもん。かわいいって癒しだなー。

 

そんな年末さみしい予定のババアは今夜も飲み会へ繰り出してきます。その前に美術館も行ってくるだす。

家賃もらってるみたい

漏れなく私も「どうぶつの森 ポケットキャンプ」「ポケ森!」やってまーす。勉強サボり気味でこっち進めちゃう。初日はサーバ重かったけど、だいぶ安定したよね。しかもお詫びリーフチケットもらえたしラッキーでした。

そんな私はレベル20。私は無課金!絶対お金使わないぞー!(と書いておかないとどこかで課金しちゃいそう)

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キャンプに誘ったどうぶつ達から家賃徴収してるかのように、お金はもらうけど。この瞬間だけすごく悪い気持ちになるw でもそろそろ飽きてきたかな。攻略サイトみたいなの見ちゃったせいなんだけど、そういうの見ない方が楽しくやれるよね。

 

ツバクロとペーターが一番好きだ。マミィもかわいい。じわじわとキャラメルのかわいさに気付いてきたところ。

美術史を勉強したい!

sa10com.hatenablog.com

 

前回の記事で書いた本が届いたー!

 

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比べてみると、HUJIアプリで撮ると彩度が下がって、コントラストが上がるのかな。あとちょっともやっとしたプラスチックのレンズ感も出てるか。

 

本題。左から順番に、過去→現在って感じに勉強できる予定。パラパラめくって見たけど結構面白そうでよかった。今、興味あるせいかな。真ん中の赤い本は80年代〜90年代のアメリカのアートについて、らしい。カラーページにマイク・ケリーとかティルマンスが載っててテンションアガるよね。やっぱり私はその辺の人たちが好きなのかな。でも西洋美術史の初期中世美術のキリスト教のモザイクとかもめっちゃかっこいいと思う。こういう歴史をちゃんと勉強してから見に行けば、また違った感想が持てるんだろうなぁ。学生時代、先生の目の前で突っ伏して寝てる場合じゃなかった。(でも、日本史の先生が眠気を誘う美声だったんだ…)赤い本はちゃんと読んで、両脇は気になるところから読んでいこうかな。この辺の知識をつけられたら、海外行った時にもっと面白く見れる気がする。今まで勉強してこなくて本当に後悔だよー…

 

今日で終了の展示が色々あったんだけど、しばらく落ち着いてゆっくり本読んだりして過ごしたい。

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アーティストトークとギャラリーめぐり

どーん!!!

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先日から開催されてるレアンドロ・エルリッヒ展のアーティストトークに行ってきましたぞ。19時からだったけど勇んで1時間ぐらい早く着いちゃって、待ち疲れてしまった。トークの内容は、どの辺から着想してるか。みたいなことだったと思うんだけど、まだ展覧会を見てないせいか、通訳の話をうまく解釈できずにいたせいか、うまく飲み込めずにいた。この作品はこういう風になってますっていうような内容は理解できたけど、その他の難しい言葉(笑)が並んでくると、思考停止するというか…バカかって話だけど、バカなんだな私…辛い。本人が目の前で話してるのに、通訳の言葉聞かないと理解できないもどかしさもあって、途中睡魔と戦ってた。英語喋れなくても聞き取れて理解できるようになりたいな。切実です。英語をそのまま聞き取れてたら、もう少し集中して、内容も理解できたんじゃないかと思う。

後半は質疑応答メインだったけど、意外と作家がお喋り好きというか話が長いタイプの人なんだなーということがわかった笑 あとこの場に来てる人は、ファンな人が多いんだね、と。

前のサンシャワー展を見て、苦手に感じたものを、またこのアーティストトークで感じてしまったんだけど、なんなんだろう。横浜トリエンナーレにもそれはあって。日本の美術展全体的にあるのかもしれない…見る側の意識が気になるのかな。あとは商業ベースってやつか。そういうポイントも勉強していかないといけない。

そんな六本木を苦手に感じちゃってるんだけど、このトークにはちゃんと美術館のチケットも付いてて今度見に行かないといけないんですけど、Twitter見てたら「レアンドロ・エルリッヒ展は2人(カップル)で行くべき」ってめちゃくそハードル上げられてるんですけど、なんなの!行きづらすぎる。誰かと行くのも良いけど、美術館とクラブは1人で行くもんじゃない?…でも、このチケットに+1人半額になる券がついてるから、誰か誘って行こうと思います…年下の子が美術の話をしようと頑張ってるから、キャッチーだし見に行ったら楽しい展示だろうしちょうど良いかな。結局それな。

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今日のお出かけついでに寄った銀座でギャラリー巡ろうとした結果、祝日はほとんどのギャラリーが休廊でした。それに気付かず、下調べしてなかったから今やってる展示情報見ておこうとGINZA SIXの蔦屋書店で美術手帖をガン見。…したけどよくわからなくて、結局TOKYO ART BEATで調べて行ったんだけど、休廊日まで確認せず。2軒行って両方やってなかったので諦めました。繰り返します。ギャラリーは祝日は休廊が多い!です。

 

TOKYO ART BEATで調べてて、気になる展示はほとんど渋谷とか表参道だったのと、気になる展示が少なすぎた。銀座にはもう魅力がないんだなー。それは少し前からわかってたことか。あともう1つ気になる展示があるんだけど、今週末で終わっちゃう。何か怖い気がして、見に行けないんだよなー。これこそ誰かと行きたいんだけど、よくわからないという人ではなくて一緒に考えてくれる人と行きたいかな。

 

今日気づいたんだけど、私は美術史の勉強をしてこなかったの。それを今から勉強しようと思って友達から美術史の本教えてもらった。

カラー版 西洋美術史

カラー版 西洋美術史

 
アート:“芸術”が終わった後の“アート” (カルチャー・スタディーズ)

アート:“芸術”が終わった後の“アート” (カルチャー・スタディーズ)

 

 

あと蔦屋書店で読んでて気になったからこれも購入。

美術手帖2017年12月号

美術手帖2017年12月号

 

 

アートはずっと気にしていきたい。自分なりに作品作ったり哲学したりしていこう。